早稲田大学公認登山サークル 岳文会

2012年度活動記録
新歓キャンプ

【名称】
新歓キャンプ
【日程】
2012/4/28-9
【目的地】
氷川キャンプ場
【天候】

【参加者】
--名(男子--名、女子--名)
【目的】
新入生にとっての初めてのテント泊でアウトドアへの親しみを深くする
【行程】
1日目
10:40
団装配布開始
12:20
学生会館集合
13:00
早稲田駅発
15:00
奥多摩駅着、氷川キャンプ場へ
16:00
夕食作り開始
20:00
キャンプファイヤー開始
23:00
就寝
2日目
6:00 朝食作り開始
9:00 各班行動開始(温泉・昼食作り・散策)
15:30 奥多摩駅発
17:00 高田馬場駅着、解散
18:00 飲み開始
後発隊
16:30 戸山キャンパス正門前集合
16:45 早稲田駅発
18:30 奥多摩駅着
氷川キャンプ場へ移動後本隊と合流

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どうも、こんにちは。最近忙しすぎてフォトギャラが遅れ気味の内田です。
…おほん。では本論に入ることにする。 世の中の人間は常に大きく分けて2つに分けることができる。

これは「暇人」に対するところの「必殺買い出し人」である。



これは、「早稲女」と「本女」の拮抗状態を実によくあらわした図である。



これはみるからに「苦すぎる」に対するところの「苦すぎない」―。
そしてその中に「ブラック」「ホワイト」の対極からなるグラデーションを含有している。

しかし時には例外もある。
この場合、読者は「みろ、人がゴミのようだ!」というムスカ的思想以外に支配されることはないであろう。

そしてこれもまた例外である。
読者の"ほとんど"は「なんで今回はこんなに誰も得しないような53期の写真ばっかりなんだ」という思考に陥る。

さて、今筆者は「満腹」に対するところの「空腹」にとてつもなく襲われている。
こういった場合、「おい、早く食わせろよ!」と「あー、もぅ早くたべた~い!」の対のうち
筆者は前者にカテゴリー化されざるをえないだろう。

「濃い人間」「薄い人間」というニ分化の可能性もある。
私は断然「濃い人間」支持派閥であり、一口に言うならばまさにテルマエ・ロマエである。

ちなみに「毛が濃い人間」「毛が薄い人間」というニ分化の可能性もあるが、
私はあまりどちらもアレである。

これは「新入生」「上級生」の二極化の構図である。
人間、特に岳文会の人間をこの2つに分類する時「上級生」にあたる人間にあてはまる特徴とは
まちがいなく、「10分間コミュニケーションを取って、語彙の貧弱性を大いに確認できる」ということである。

「明」に対しての「暗」―。
ここまで見てきたようにたいてい、人間は外的要因からその存在・身体についてカテゴライズされるが、
この二極を用いる時内的要因つまり精神的なものをカテゴライズすることができるであろう。

これはその中でも、彼の「暗」の部分
―あるいは逆説的に「明」である可能性も保有しているが―を体現化したものとなっている。
この事例についてはおおまかに結論付けるとすると、少なくともどちらかと「引く」。

「夜」からの「朝」―。

そして彼女らは「お風呂組」の集合である。

それに対して「散策組」の一男の集合である。
たくさんの自然の集合でもある。

…む。これは…


たべたい。

人間を「人の集団」と「ぼっち」に線引きしようとする、伝統的である意味暴力的な力がここにはある。
ぼっち論については瀬川先生の専攻なので、興味のある学生はそちらも受講して下さい。
ちなみにぼっち論ではないですが、瀬川先生執筆のコラムは近々アップ予定なのでこちらも参考文献として下さい。

…これも…

たべたい…。

…わたしも…

ねたい…。

…さすがに…

泳ぎたくない…。


そろそろ枚数稼ぎなのがばれてきたかと思いますので、 とりあえず集合写真を撮りたいと思います。

堅い感じに書くのか、それともこのようにフランクな感じで書けばいいのか悩んだフォトギャラとなりました。
まぁ、これで最後なのでこんな感じで書いてまとめたいと思います。

…とりあえず、内田さんは那須ネタが過ぎたwワロタワロタwちゃんちゃん

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